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よくあるご質問

リースバックのご質問

Q1相談、査定は有料ですか?

A1提携先リースバック業者の場合は、ご相談、査定とも無料となります。

Q2査定にはどの程度の時間が必要でしょうか?

A2提携先リースバック業者の場合は、お客様より物件査定のご依頼を頂いてから、1週間~10日間程のお時間を頂いておりますが、急ぎの場合は直接相談センター へご相談下さいませ。

Q3調達した資金の使い道に制約はありますか?

A3提携先リースバック業者の場合、資金使途は自由であり、制約等もございません。

Q4事業用の不動産もリースバック可能ですか?

A4提携先リースバック業者の場合、住宅以外の事業用地も検討可能です。詳しくは相談センターへご相談くださいませ。

Q5賃料はどの程度になるのですか?

A5提携先リースバック業者の場合、不動産の状態や価格、地域の賃料相場をもとに決定しております。査定後にご提示させていただいております。

Q6定期借家契約の再契約時にどのような制約がありますか?いつまで住むことができますか?

A6提携先リースバック業者の場合、お家賃の滞納等の問題が無く、お客様の申し出により再契約のうえ、引き続きお住い頂けるようです。
詳しくは相談センターへご相談下さいませ。

Q7定期借家契約の更新時に、家賃が上がる可能性はありますか?

A7提携先リースバック業者の場合、地域の賃料相場が大きく変わった場合には、ご相談させて頂く場合があります。

Q8家賃の滞納があったら、即退去となりますか?

A8提携先リースバック業者の場合、お家賃の滞納があっても即退去とはなりませんが、次年度の賃貸保証費用のディスカウントが受けられなくなります。

リバースモーゲージのご質問

Q9対象不動産の住宅ローンがまだ残っているのですが。

A9提携先金融機関の場合、リバースモーゲージは、いずれも住宅ローンの借り換えにもご利用いただけます。ぜひ相談センターへご相談下さいませ。

Q10自分が死んだら自宅は銀行にとられてしまうのですか?

A10提携先金融機関の場合、ご契約者さまがお亡くなりになっても直ちに、金融機関がご自宅(担保不動産)を処分することはございません。ご相続人の方に、次の3つの方法から選択ができます。

1. 配偶者様へのローンの引継ぎ
配偶者の方がローンの利用概要を全て満たした場合には、配偶者の方をご契約者としてローンの引き続きのために、新規にご契約いただくことも可能でございます。
その際、相続登記、債務者変更登記等の登記費用の他、印紙税や事務手数料が必要になります。詳しくは相談センターへご相談下さいませ。

2.ご相続人の自己資金等によるご返済
ご相続人の方に、ご資金をご用意いただきご返済いただく方法です。

3.ご相続人の任意売却によるご返済
ご相続人の方が、当該相続物件(担保不動産)を売却してその売却代金でご返済いただく方法です。その場合、売却代金からローン完済資金を差し引いた差額はご相続人に残ることになります。なお登記費用のほか、不動産業者への仲介手数料等が必要になります。
【例】
不動産売却代金-借入残債務=ご相続人のお手元に残ります
登記費用、不動産業者への仲介手数料はご相続人の負担となります

Q11自宅でどのくらい借りられますか?

A11担保物件を調査し取扱いが出来るかどうかの判断をさせていただきます、その後提携先金融機関で担保評価額を決めさせていただきます。
お取扱いのお問合せは、相談センターへご相談お待ち致しております。

Q12私には相続人がいません、どのように契約が終了するのでしょうか?

A12法律に則り手続きを致します。管轄裁判所により選任された相続財産管理人によって、債務が弁済されることになります。

Q13担保物件に居住していないと融資は受けられないのですか?

A13遊休資産もご利用いただけますので、居住されている自宅のみが対象ではございません。
提携先金融機関により異なりますので、詳しくは相談センターへご相談下さいませ。

Q14物件を配偶者と共有名義にしている場合は、利用できますでしょうか?

A14共有名義の場合は、一方の方が借主となり、もう一方の方が担保提供者となります。
詳しくは相談センターへご相談下さいませ。

Q15マンションに住んでいます。利用したいのですができますでしょうか?

A15マンションも対象となりますが、提携先金融機関により異なりますので、詳しくはご相談センターへご相談下さいませ。

おかねの窓口相談センター

0120-416-538

平日9:00~18:00

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